イメクラでセックステクニック体験記2

セックステクニックをイメクラ嬢に2

2件目のイメクラのセックス体験レビュー

2件目のイメクラは、スクール水着を選びました。

ホテルに入り待つこと10分ぐらい。

ピンポーンとチャイムがなりドアを少し開けて身体を洗うグリンスうがい薬を受け取りシャワーへ。

以前にドアにスリッパを挟んでおくイメクラもありました。

シャワーを出ると、ウィーンというデンマの音が部屋に響き渡っていてスクール水着を着たイメクラ嬢が四つん這いであそこにデンマをあててよがっているという普通だと異様な光景。

美尻の女の子なのでそおっと近づきお尻をさわさわ。

セックステクニックを使うには少し難しい状況ですね。

通常、セックステクニックを使う場合は、まずは雰囲気づくりが重要で会話をしたりキスをして徐々にセックスへと誘導していきじらしながらおっぱいなどを愛撫して下の方へと愛撫をしていくパターンですが。

この場合は、雰囲気作りとかはなくいきなりお尻のタッチやスク水をメックってクンニをしたり指入れをしたりバイブを穴に突っ込んだりしました。

イメクラ嬢が、デンマをあそこにあてて待っているわけなのでそうなるのも仕方ありません。

イメクラ嬢も通常のデリヘルやホテヘルではなくイメクラで働くことを選んだ理由の一つは人見知りで会話が苦手だったりすることだったりします。

イメクラであれば、なにか会話をすることなく勝手にプレーが始まるので気が楽なんですね。

また、Mっ気が強く敏感体質でイメクラを選ぶイメクラ嬢もいるので楽しめますね。

四つん這いになってるイメクラ嬢にヌルヌルローションを塗りバイブを突っ込んだりして楽しむことができるので彼女とのセックスではできないことを沢山出来るのでイメクラ好きでなくてもおすすめです。

次にあおむけにしてスクール水着の上からローションを垂らしヌルヌルにしておっぱいを愛撫していきます。

セックステクニックは、ここからは少しづつ試すことができますね。

イメクラ嬢は、アイマスクをしていてまだお互いの顔を見てはいなのに唇を近づけるといきなりイメクラ嬢の舌は入ってきて濃厚なディープキスになりました。

基本的には、じらしのテクニックを使えるけれどじわじわ行くよりも女の子にもよるけれどいきなりガンガン行った方がよい場合もあります。

スクール水着からおっぱいを出しモミモミするときもローションがついているのでおっぱいをマッサージするように手のひらで転がすと「気持ち~い!」と言って喘いでいました。

このイメクラ嬢は、おっぱいと中が性感帯のようで乳首が特に感じるそうです。

Cかップぐらいのおっぱいですが、M気質が策れるします。

それから起き上がらせて、勃起したちんちんで顔にびんたすると勝手に加えてフェラを始めてくれます。

この子は、軽いイラマもできるようでイメクラ嬢の頭を押さえて奥まで突っ込みました。

セtクステクニックとしては、何としてもクンニの気持ちよさを感じてもらおうと、スク水をずらしクンニをしていくと彼女の太ももで頭を挟まで身動きができなくなるほどでした。

しばらくクンニを続けているともうぐちょんグチョンになり指をGスポットにあててみると中が感じるイメクラ嬢なのでのたうち回っていました。

再び、四つん這いにさせバックからクンニと指入れをしていと喘ぎ声が大きくなっていくのがわかります。

スク水をずらして振る勃起したビンビンのチンポをクリにこするつけているとお尻をくねくねさせているのでいきなり生挿入!

思いっ切りイメクラ嬢の中にビュッビュッと勢いよく精子をぶちまけました。

このイメクラ嬢は、本当にドスケベのようでチンポを顔に近づけるとお掃除フェラもしてくれました。

このようなイメクラだとセックステクニックの練習は難しと感じるかもしれないけれど女の子の感度がいいのでなぜかセックスが上手くなったような錯覚に陥ります。

感度の悪い女性とセックスをしてセックステクニックが上手くいったか分からない場合には、たまにはイメクラに行って試すのもいいと思います。

1件目のイメクラのセックス体験の記事はこちら

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る